こころばの「無声の声」

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サーティーワンアイスと注文票

ご存知ですか?
31日は、サーティーワンアイスが31%割引で食べられるんです(^^)
そんなわけで、今日bonchanとふたりで食べに行って来ました♪

もう夏の季節だし、サーティーワンに限らず、どこのアイスクリームショップも
盛況だと思いますが、31%割引の影響ももちろんあるのでしょうが、
お店には長蛇の列でした!!

それにしても、サーティーワンのスタッフの方達って凄いなあと思います。
何が凄いって、注文票を一切書かずに、サッと記憶してアイスを用意するんですから。

注文する人は大抵ダブルやトリプルで、それにコーンやカップやスモールや
ビッグがあって、しかもそれを複数っていうのも普通だから、
今日なんかは長蛇の列だったわけで、余計に「よく間違えないなぁ」と感心
します。ほとんどトランプゲームの「神経衰弱」状態なんでしょうね。

喫茶店等でもよく見かけますが、「注文票を書かずにオーダーをまとめる」のって、
ほんと、凄いなぁと思います。スマートでカッコイイという利点もあるし。

記憶容量が未だに5MBのワタクシめではとても勤まりません(笑)


by まんぼー
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by kokoroba_mm | 2009-07-31 22:08 | mixi日記より

えっ!コロッケさん、難聴だったんですか・・・?

コロッケ36年間右耳ほぼ聞こえてなかった

モノマネを極めるには、「耳」は大事な要素のひとつなのに、
スタート地点からハンディがあったんですね…

それでもここまで辿り着くなんて、コロッケさん、素晴らしいです!

ものまね落語!


by まんぼー
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by kokoroba_mm | 2009-07-30 23:37 | mixi日記より

いえ!高いところだって

奴らは来ます!!

正に↓の通りです(T_T)


☆「マンションの高層階は虫がこない」と聞いたんですが


今の団地でも「おぉいぇ~♪高くなると(ウチは4階です)来ないって聞いてたけど、
本当だった~\(^o^)/」と喜んでいられたのは、最初の数年だけでした。

まぁ、見つけたら応戦する気構えはありますが、
やっぱり、奴らの姿を見ずにひと夏を越したいですよね。

と、いうことで、スグレモノアイテムは無いのかなぁ?と、時折チェックしています。

中には「おっ♪」と思わせておいて、「そういえば、捕獲したのをどうやって捨てるの…?」と、
肝心な説明が無かったという凄いオチのアイテムもありましたけど…(爆)

☆マジックハンドのように遠距離から虫を捕獲する新兵器

で、今、個人的に注目しているのは、→こちらの会社です。

ここで開発したのは、「殺虫剤」や「捕獲器」では無く「忌避剤」。
つまり、進入したのと応戦するのでは無く、進入する前に寄り付かないようにしようという発想です。

商品名とデザインがなんだか「思いっきり」ですが(笑)、
100ccので試してみようと思い、今日、発送をお願いしました。

さぁ、どれだけの威力があるのでしょうか?
なんだか楽しみな、今年の夏です(*^_^*)


by まんぼー
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by kokoroba_mm | 2009-07-15 18:35 | mixi日記より

こころば詩集の契約期間終了しました(^^)

今年の7月までに、初版500部を完売したら増刷という契約でした。

文芸社側に残っている在庫は、そのままにしておくと処分されるそうなので、
全て引き取ることにしました。

で、在庫が350冊。

と、いうことは、150冊のこころば詩集が日本のどこかにあって、
誰かに読んでもらっているわけですね~♪

500部完売、したら嬉しいなぁと、やっぱり思いましたよ。
それは、こころばをもっと多くの人に知ってもらえるという喜びと、
単純に、印税が増えるという気持ちと。

本を出す人間なら、気持ちの大小はともかく、みんなそう思うでしょう?

でもね、完売はしなくとも150冊…
お~♪詩集達よ~!よく頑張ったね~(*^_^*)
そんな気持ちです。

これからは主にライブ会場で販売という形になりますので、
まだ詩集をご覧になっていない方、どうか今からでもお買い上げください。
そして癒しと和みの「こころばの世界」を満喫してくださいね♪

…と、言いつつ、最後は現実的になってみる(笑)
350冊の「重み」を写真にしてみました~

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by まんぼー
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by kokoroba_mm | 2009-07-11 11:49 | 活動

それでも「お化け」を信じない訳は

前回のブログの続きです。

まず最初に

幽霊/お化けの存在を信じている人。スルーをオススメします。

これからする話は、まんぼー独自の言わば「自分勝手な推論」なので、
一般論として通りそうな話を期待されている人。
やはりスルーをオススメします。

あ、あと、長文が苦手な人もスルーをオススメします。

それと、今回と前回のブログは以前書いたmixi日記に加筆、修整を加えました。








では、はじめます。












前回のブログに書きましたが、僕はいわゆる「夢枕」を体験しています。
なので、幽霊/お化けの存在を信じていそうですが、全く信じてません。

正確に書くと「夢枕の頃は存在を信じていて、それからだんだん信じなくなって、
今は「いない」と確信している」のです。

ここに辿り着くまでに色んな人と出会い色んな書物を読みました。
宗教関係、哲学関係、心理学関係、物理/天文学関係…etc.

なんか、こう列挙すると、僕が大変な勉強家に思えてきますが、全く違います(笑)幼い頃からの体験が積み重なって「生きるって、命ってなんだろう?」という命題のような物が自分の中に芽生えて、それを解決させるために、ほとんど直感で本を選んだり人に逢ったりしただけのことです。「広く浅く」という感じです。

その「広く浅く」の中で「これは納得/共感できる話だな」という物と、自分自身の人生経験から「これはこうだろう」という物をミックスすると、以下のような話になります。書き方は断定形ですが、あくまで推論です。

結論から言うと、「幽霊/お化けは存在しない。ただし、幻覚/幻聴の延長で誤認してしまうことが有り得る」ということです。

幽霊/お化けは存在しないと何度も書いていますが、人間が生きるための根源としての「魂」はあります。ただし、いわゆる「霊魂」では無く、純粋に科学/物理的エネルギーとしてです。(紛らわしいので、今後は「生体エネルギー」と仮称します。)

この生体エネルギーが体内(おそらく脳内)にあって、はじめて人間は「生」の状態になります。そして、人間が死ぬと生体エネルギーは肉体の外へ放出されます。(例えは変かもしれませんが、ちょうど、マジンガーZとパイルダー号の関係に似ています。パイルダー号が接続されている状態でマジンガーZは動きます。接続が解除されるとマジンガーZは一切動かなくなります。)

この生体エネルギーが放出される時に、時として他人の脳内に進入(おそらくは偶然に)して影響を及ぼすことがあります。(これも例えて言うなら、多量の放射能が人体に進入して健康を害するプロセスと基本的には同じです。放射能自身が意図的に人体に進入することは有り得ません。進む途中にたまたま人体があるのです。)

さて、脳は、一見完璧な万能コンピュータですが、記憶されていないもの、つまりその人間が遭遇したことの無いケースには対応できません。脳ができることは「記憶されている中で一番妥当な物を選び、適当な神経に命令を送る」ことです。遭遇したことの無いケース、記憶に無いケースでは、緊急対応として記憶の中で一番妥当だと判断した物を選ぶか、パニックとして人体で表現するかのどちらかです。

(ちなみに例えば「後姿を見て友達だと思ったので挨拶したら、全く知らない人だった」というケースは、正に「記憶されている中で一番妥当な物を選んだ」結果です。「全く知らない人」の記憶が無いので、「記憶の中で、今見た後姿に一番妥当なのは、「友達(の、後姿)だ」」と脳内で判断され、そのあとは、長くなるので簡単に言うと「友達だから挨拶をせよ」という命令が神経を通じて伝わったのです。更に言うなら、おそらくそれから先は「友達か知らない人か判断してから挨拶する」という記憶が加わるでしょう(笑))


今、ある人間の脳へ別の人間(既に故人)の生体エネルギーが進入してきたとします。知り合いだった人間の生体エネルギーであれば、記憶中枢から彼の思い出を引き出して視覚化/聴覚化に変換するように脳に作用します。全く面識が無かった人間の生体エネルギーであれば、記憶の中で「これが一番妥当であろう」という物を判断させてから視覚化/聴覚化に変換するように脳に作用します。

このプロセスを現在の人間と脳内の記憶中枢は全く知りません(未体験)から、この視覚化/聴覚化された物を実際に見たり聴いたりした時に、再び脳内で「記憶の中で一番妥当だと判断した物を選ぶ」作業が行われ、結果「私は霊/お化けを見た(聴いた)」になるのです。

だから「記憶の中で一番妥当な物」が「霊/お化けなんて存在しない(と、今までの人生で学んだ)」という結果である人なら「今見たものは霊やお化けじゃなくて云々」というケースもあり得ます。(僕はこのタイプですね)

以上、まんぼーさんの勝手な推論でした(笑)


by まんぼー
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by kokoroba_mm | 2009-07-08 19:26 | こころ

夏の風物詩と統合失調症

いや~!ほとんど夏の陽気ですね~!暑い~(>_<)

夏と言えば必ずあるのが、お化け/幽霊の話ですね。

で、今年の幽霊ネタは、やっぱりこの人ですか・・・
(ネタにするの早過ぎって気がしないでもないのですが・・・)

マイケル・ジャクソン!

ウチの職場でも、休み時間にキャーキャー言いながら話題にしている人達がいて、「恐~い!」とか言いつつも盛り上がってました。

まぁ、話題にすることを云々しようとは思いませんが、幽霊が本当に存在するかしないかを完全実証できていないこの時代に、このテの話題で「盛り上がる」というのが、ちょいと紐解いてみた程度で申し訳ありませんが、カウンセリングを勉強した身としては、なんか引っかかるんですよ…

統合失調症という「心(脳)の病」があります。
要は脳のコントロール(統合)が出来ない(失調)というケースです。
主な症状は幻覚、幻聴、(被害)妄想、です。

つまり、他人にとってはそこに存在していないものを「存在している!」とか「聴こえている!」と言い切るんです。

で、僕は、「幽霊話」、正常な認識力を持った人間でも、こういう話題で盛り上がって、度を越えた盛り上がり度と恐怖感で感情のコントロールが出来なくなるケース、つまりは統合失調症の「入り口」に立つような危険性もあるのではないかなぁ、と、ハッキリ言って僕の勝手な直感なのですが、感じるのです。

統合失調症をはじめとする「心の病」は、遺伝とか衝撃的な体験(特に暴力行為)とか発症原因をいくつか指摘されているものの、本当の決定打、「これこそが原因だ!」というものについてはまだ詳しく解明されていないのが現状です。なので、せめて感情のコントロールを普段から心掛けておくのが、とても大切なことだと思いますよ(^^)

ちなみに、僕、いわゆる「夢枕」を体験しています。
でも、「幽霊/お化け」については、懐疑的な立場です。
何故か…?
まぁ、明日にでも書いてみますね。


by まんぼー
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by kokoroba_mm | 2009-07-07 20:52 | こころ

Miiya cafe7周年おめでとうございます\(^o^)/

とても楽しい7周年記念パーティーでした(^^)

Miiya cafeは、ほんとに、レベルの高いアーティストが集結しますね。

その中に、こころばもお仲間に入れてもらえて、本当にありがとうございますm(__)m


Miiya cafeがスタートした2002年7月7日…

ちょうどその頃、ASLAN(イエスのコピバン)の活動に、まんぼーさんの中では「一区切りがついた」ので、そろそろオリジナル曲で音楽活動を展開したいと考え始めたのです。

最初はひとりで

それからbonchanと出会って「こころば」が出来て

活動をはじめたら、藍原竜太さんとご縁があって

その藍原さんのお陰でMiiya cafeともご縁があって

Miiya cafeでたくさんのアーティストさんとのご縁も出来て

Miiyaさん、yumiちゃん、こんなに素敵なお店を続けてくれて、本当にありがとうございます。

これからもどうぞよろしくお願いします。


by まんぼー&bonchan
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by kokoroba_mm | 2009-07-06 02:26 | Miiya cafe

確かに、笑っているように

見えるんだワン!

こっちはおまけだニャン!


by まんぼー
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by kokoroba_mm | 2009-07-05 10:58 | ワンニャン

山田庵巳(山田あんみ)

こころばがレギュラーライブでお世話になっている、銀座Miiya cafe。

個性的で素晴らしい演奏をするアコースティック系アーティストがたくさん出演しています。

今日はそんな方達の中から山田庵巳さんについて書いてみたいと思います。

・・・と、ここまで書いておきながら、山田さんの魅力をどうお伝えしたら良いのか、悩んでいます。

とにかく何から何まで「個性的」なんです。もちろん良い意味で。

正直、「僕は完全にこの人の世界にハマりました。」と書くしかありません。

山田さんの演奏シーンを収録した画像を見つけましたので貼り付けますが、ハッキリ言って、これらの映像だけでは、その素晴らしい個性を伝えきれてないです。

山田庵巳さんの世界、是非一度その眼でお確かめください(^^)

ホームページはこちら!

演奏シーン1/3
演奏シーン2/3
演奏シーン3/3


by まんぼー
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by kokoroba_mm | 2009-07-02 22:16 | Miiya cafe



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